武蔵野美術大学の記事一覧

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Be Myself―日本語教師からカフェバリスタへ!

移住

移動する人々

Be Myself―日本語教師からカフェバリスタへ!

Japan Australia Life Company最高経営責任者/ ZeeCaf. Nosh Co.オーナーバリスタ/日本語教師/トラウマヒーラー
尾島ヴァンダメイ幸香さん

オーストラリアへ渡りJapan Australia Life Company(JALC)の主任として日本語講座、日本語教師養成講座を開講。多くの生徒との関わりの中で、トラウマヒーラーとしても活躍する。そして2017年、シェフである夫リックさ…(続きを見る)

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武蔵野美術大学

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成長して自由になる

移住

移動する人々

成長して自由になる

異文化ナビゲーター
玉利ドーラさん

玉利ドーラさんは、クロアチア人の父と日本人の母をもつ。クロアチアで生まれ、その後、難民としてドイツと日本へ移住、その後、日本を始め、8カ国での生活経験を持ち、現在は、フリーランスで、異文化ナビゲーターとして活動中。私たちは、そんな玉利さんの…(続きを見る)

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口で筆を掴む 

移住

移動する人々

口で筆を掴む 

画家
古小路浩典さん

中学3年生のとき体操クラブ活動中の事故で頸椎を損傷し、手術·リハビリ後も手足の機能は回復しませんでした。入院期間中に『口と足で描く芸術家協会』(注)を知ってから、自分も口に筆を咥えて絵を描き、個展を開催するようになりました。そこで、古小路さ…(続きを見る)

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価値観の共有への第一歩はお互いを知ること

移住

移動する人々

価値観の共有への第一歩はお互いを知ること

日本通訳翻訳センター 代表取締役
綱島延明さん

綱島さんは「中国残留婦人」*3世だ。1990年に父母と共に祖母の郷里、長野県穂高町に移住した。多感な学生時代を経験し、2010年に日本通訳翻訳センターを立ち上げた。「中国残留孤児」支援活動などに参加し日中間のトラブルを身近に感じてきた綱島さ…(続きを見る)

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時間をデザインする教育者

移住

移動する人々

時間をデザインする教育者

小鹿野町地域おこし協力隊
宇佐川拓郎さん

「遊びを考え、巻き込むことが大好き」。北海道生まれ。東京の大学を目指して上京。小学校と特別支援学校で5年ほど教員をしたとき、学校教育の理想と現実のギャップを目の当たりにする。一度、自分のいる教育環境を離れて見ると共に、自分なりの教育へのアプ…(続きを見る)

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日本からブラジルへ~「運がいい」の連続!

移住

移動する人々

日本からブラジルへ~「運がいい」の連続!

横溝みえさん

ブラジルのサンパウロ州の隣にあるマイリポラン市に滞在しています。2005年に初めてボランティアで JICA日系社会青年ボランティアの日本語教師としてブラジルに移動し、2年間活動しました。その後、2007年に日本に帰り、また2008年、ブラジ…(続きを見る)

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多様性で撮る、多様性を撮る

移住

移動する人々

多様性で撮る、多様性を撮る

映画監督、映像ディレクター
小川 和也さん

東京ビジュアルアーツ映画学科卒業後、アメリカのSchool of Visual Artsの監督コースに編入。5年間をアメリカで過ごした後、イタリア・トスカーナ地方のスベレートに移住。日本とイタリアがプロダクション、撮影地はパレスチナとイスラ…(続きを見る)

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私が移住できたのは❝臆病❞だったから

移住

日本を飛び出した人たち

私が移住できたのは❝臆病❞だったから

ハウスオブジョイ 事務局⻑・副院⻑
澤村信哉さん

フィリピンで⽇本語を学ぶ⼦どもたちの教育環境を⽬の当たりにし⽇本語教師になる道へ進み、8年間フィリピンで、2年間ブルガリアで⽇本語教師として働く。2008 年から、⼦どもの⾃⽴⽀援や就学⽀援のためのプロジェクトを⼿掛ける児童養護施設ハウスオ…(続きを見る)

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生きることは「学ぶ」こと

移住

日本を飛び出した人たち

生きることは「学ぶ」こと

一二三日本語教室主宰
鬼一二三(おに ひふみ)さん

「移住」と聞いて誰しも目的は何だったのか考えるだろう。夢を追う為、成長する為。鬼さんの移住は「この為に」ではなく、幼い頃からどこにいても好奇心を持ち、置かれた環境で勉強し続けた彼女の自然な流れとも言うべき人生選択であった。その先で出会うあた…(続きを見る)

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少し変わった日本人、ロンドンで自分の世界を広げていく

移住

日本を飛び出した人たち

少し変わった日本人、ロンドンで自分の世界を広げていく

「ArtLouge」の主宰
吉荒夕記さん

博物館学の分野について、イギリスは世界で最も蓄積のある国だといえます。この国では、博物館や美術館は「国民のもの」であると考えられています。吉荒夕記さんはミュゼオロジー(博物館学)を深く勉強するため、40代初めにイギリスへの留学を決めました。…(続きを見る)

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