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少し変わった日本人、ロンドンで自分の世界を広げていく

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少し変わった日本人、ロンドンで自分の世界を広げていく

「ArtLouge」の主宰
吉荒夕記さん

博物館学の分野について、イギリスは世界で最も蓄積のある国だといえます。この国では、博物館や美術館は「国民のもの」であると考えられています。吉荒夕記さんはミュゼオロジー(博物館学)を深く勉強するため、40代初めにイギリスへの留学を決めました。…(続きを見る)

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武蔵野美術大学

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ダイバーからソーセージ店オーナー!?

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ダイバーからソーセージ店オーナー!?

「Bukit Sausage (ブキットソーセージ)」オーナー
今井愛さん

札幌で保育士をしていた今井愛さん。友達にスキューバダイビングに誘われ、水中で息ができるなんて!と衝撃を受け、夢中になった。そして25歳の時、インストラクターの資格を取るべく、ワーキングホリデー制度*でオーストラリアに渡る。しかし彼女はインド…(続きを見る)

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武蔵野美術大学

つなげる教育、つながる幸せ

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つなげる教育、つながる幸せ

ニュージーランド・カンタベリー大学人文学部日本語プログラム、Lecturer
荻野雅由さん

日本で英語教師のキャリアを経て、現在ニュージーランドで日本語教師として教壇に立たれている荻野雅由さん。荻野さんはなぜ移住という選択をされたのか。海外移住の決断や日本語教育への信念を伺いました。…(続きを見る)

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武蔵野美術大学

就活カフェを日韓の架け橋に!

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就活カフェを日韓の架け橋に!

「KOREC」代表
春日井萌さん

韓国は現在、就職難で高得点のTOEIC点数と資格を持っていても、若い青年たちが働く場所がなく、「失業者」に転落してしまう状況があります。このような状況で、若年層が突破口として見出したのは、外国での就職。 春日井さんは、そんな韓国の青年たちの…(続きを見る)

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武蔵野美術大学

ニュージーランドと日本の架け橋

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ニュージーランドと日本の架け橋

日本語教師
伊津野千登勢さん

日本語の授業のインタビュープロジェクトのために、4月18日に伊津野千登勢さんにインタビューをお願いしました。プロジェクトのテーマは「移住」で、フォーカスは「転機」です。伊津野さんは知り合いがいないにもかかわらず、おひとりでニュージーランドに…(続きを見る)

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カンタベリー大学

大切なのは自分に制限をかけないこと

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大切なのは自分に制限をかけないこと

ブラジルを拠点に活動する音楽家
島田愛加さん

武蔵野音楽大学を卒業後、ブラジルに渡りサンパウロ州立タトゥイ音楽院を卒業。ブラジルにてサクソフォン、フルート奏者、音楽講師などの活動をする一方で、南米音楽を通して文化や曲の背景を紹介するサイトを自身で設立。また、ブラジル音楽を教えるプロジェ…(続きを見る)

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武蔵野美術大学

掛け算で作る自分のフィールド

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掛け算で作る自分のフィールド

ICT企業経営、元日本語教師
三宅一道さん

日本にいた時の「閉塞感」から、フィリピンに移住して解き放たれた元ロックミュージシャンの三宅さん。「音楽×日本語教育×ラジオ×情報サイト運営」などマルチな活動の背景には、自由奔放な思考法や人生観や価値観が垣間見られた。「音楽」というものに「日…(続きを見る)

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武蔵野美術大学

きんじさんのキッチン

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きんじさんのキッチン

寿司シェフ、レストラン「きんじ」のオーナーシェフ
浜田勤士さん

「日本食レストランきんじ」のオーナーシェフであるきんじさんに、ニュージーランドへの移住や転機について、そして夢を実現する時に直面した困難や達成感、日本と現在のライフスタイルについてお話を聞きました。…(続きを見る)

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