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私の人生は自分で選択した結果が繋がってできている

教育

留学

私の人生は自分で選択した結果が繋がってできている

牟 庸鍾さん

韓国出身のモヨンジョンさん、2009年4月から2011年2月まで秋田大学に留学。留学中に一生の恋人を得る。現在韓国語教室を開いている。 大学時代の勉強の話、アルバイトに対する努力、運命的な出会い、韓国語を教える楽しさ。いろいろな経験をして…(続きを見る)

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秋田大学

死ぬまで天ぷらをやり続けたい

食で発信

死ぬまで天ぷらをやり続けたい

秋田天ぷらみかわ大将
北嶋大地さん

秋田市川反の繁華街からほんの少し離れたところに静かに立っている「秋田 天ぷらみかわ」。大将は、天ぷらを世界に発信したいと考え、天ぷらで人を幸せにしたいと希う北嶋大地さん。16歳から一人で料理の世界へと足を踏み入れ、25歳で天ぷらの道へと進み…(続きを見る)

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秋田大学

自分が自分のベストフレンドであること

移住

移動する人々

自分が自分のベストフレンドであること

社会起業家・講演家・エッセイスト・motomoto sri soul 代表
髙橋 素子さん

偶然が重なり、自分の心の赴くままにスリランカへ二週間の一人旅。その後、直感だけを信じ電撃結婚。そしてスリランカへ移住。2019年から、現地で個人旅行やアーユルヴェーダ※の手配、日本人向けのライフコンサルティング、自己肯定感をUPする子どもオ…(続きを見る)

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武蔵野美術大学

Be Myself―日本語教師からカフェバリスタへ!

移住

移動する人々

Be Myself―日本語教師からカフェバリスタへ!

Japan Australia Life Company最高経営責任者/ ZeeCaf. Nosh Co.オーナーバリスタ/日本語教師/トラウマヒーラー
尾島ヴァンダメイ幸香さん

オーストラリアへ渡りJapan Australia Life Company(JALC)の主任として日本語講座、日本語教師養成講座を開講。多くの生徒との関わりの中で、トラウマヒーラーとしても活躍する。そして2017年、シェフである夫リックさ…(続きを見る)

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武蔵野美術大学

武蔵野美術大学

個々の夢を叶えてくれるカフェ

社会

個性の光る街・西荻

個々の夢を叶えてくれるカフェ

「KOKOPLUS」オーナー
井出あかりさん

西荻窪にある特別なコワーキングスペース「KOKOPLUS」。ここには、一般的なコワーキングスペースにはないカフェが設置されている。時にはイベントも行われる。そこのオーナーである井出あかりさんは、会社員時代を経て、2019年にKOKOPLUS…(続きを見る)

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東京女子大学

成長して自由になる

移住

移動する人々

成長して自由になる

異文化ナビゲーター
玉利ドーラさん

玉利ドーラさんは、クロアチア人の父と日本人の母をもつ。クロアチアで生まれ、その後、難民としてドイツと日本へ移住、その後、日本を始め、8カ国での生活経験を持ち、現在は、フリーランスで、異文化ナビゲーターとして活動中。私たちは、そんな玉利さんの…(続きを見る)

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武蔵野美術大学

口で筆を掴む 

移住

移動する人々

口で筆を掴む 

画家
古小路浩典さん

中学3年生のとき体操クラブ活動中の事故で頸椎を損傷し、手術·リハビリ後も手足の機能は回復しませんでした。入院期間中に『口と足で描く芸術家協会』(注)を知ってから、自分も口に筆を咥えて絵を描き、個展を開催するようになりました。そこで、古小路さ…(続きを見る)

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武蔵野美術大学

武蔵野美術大学

商店街の魅力を伝える、つなげる

社会

商店街の魅力

商店街の魅力を伝える、つなげる

公益社団法人 商連かながわ(旧:神奈川県商店街連合会)主任
古性清乃さん

商連かながわには約600 の神奈川県内の商店街が加盟しています*。主任として広報を担 当している古性さんは、商店街の魅力を人々に伝え、商店街を活性化するために、商店街 ツアーなどを行っています。 ご自身の結婚式も商店街で挙げてしまった…(続きを見る)

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横浜国立大学

12年間のアメリカ暮らしで見つけた人生の目標

教育

留学

12年間のアメリカ暮らしで見つけた人生の目標

横浜国立大学国際戦略推進機構 准教授
長谷川健治さん

長谷川先生は、2003年から横浜国立大学で、留学生・日本人学生を対象とした英語によるクラスを主に担当し、交換留学のコーディネーターをしている。スタンフォード大学で歴史学の博士号を取得し、日本現代史の研究をされている。小中高校の、12年間とい…(続きを見る)

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横浜国立大学

価値観の共有への第一歩はお互いを知ること

移住

移動する人々

価値観の共有への第一歩はお互いを知ること

日本通訳翻訳センター 代表取締役
綱島延明さん

綱島さんは「中国残留婦人」*3世だ。1990年に父母と共に祖母の郷里、長野県穂高町に移住した。多感な学生時代を経験し、2010年に日本通訳翻訳センターを立ち上げた。「中国残留孤児」支援活動などに参加し日中間のトラブルを身近に感じてきた綱島さ…(続きを見る)

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武蔵野美術大学