おせっかいの輪を広げる

社会

境界線を越えて協働する

おせっかいの輪を広げる

NPO法人こあら村スタッフ
佐藤法子さん、嶋田朝子さん、藤岡邦子さん、藤野令子さん

東京都大田区で活動するNPO法人こあら村。2002(平成14)年、前理事長の故高山久子さんが、「使用していない自宅二階部分を地域の福祉に役立てたい」と周囲の友人知人に相談したことから始まりました。「子育て中のお母さんが、楽しそうに見えないと…(続きを見る)

私たちが
取材しました

法政大学

夢と個性を「つくる」音楽

社会

境界線を越えて協働する

夢と個性を「つくる」音楽

指揮者 / クラシカルDJ / アーティスト
水野蒼生さん

音楽界に史上初の「クラシカルDJ」という斬新で独創的な風を吹き込む事に成功し、メジャーデビュー。ザルツブルク・モーツァルテウム大学 オーケストラ指揮及び合唱指揮の両専攻の第一ディプロム(学部相当)を首席で卒業し、世界を股にかけた指揮者として…(続きを見る)

私たちが
取材しました

法政大学

着物はファッション

社会

境界線を越えて協働する

着物はファッション

着物研究家
シーラ・クリフさん

イギリス出身。着物との出会いは、日本に訪れた際に立ち寄った骨董市。当初は日本について何も知らなかったが、着物文化や日本のファッションについて、様々な勉強や研究を行ってきた。現在は着物研究家として着物に関する研究を行う傍ら、大学での講義や著書…(続きを見る)

私たちが
取材しました

法政大学

私の人生は自分で選択した結果が繋がってできている

教育

留学

私の人生は自分で選択した結果が繋がってできている

牟 庸鍾さん

韓国出身のモヨンジョンさん、2009年4月から2011年2月まで秋田大学に留学。留学中に一生の恋人を得る。現在韓国語教室を開いている。 大学時代の勉強の話、アルバイトに対する努力、運命的な出会い、韓国語を教える楽しさ。いろいろな経験をして…(続きを見る)

私たちが
取材しました

秋田大学

死ぬまで天ぷらをやり続けたい

食で発信

死ぬまで天ぷらをやり続けたい

秋田天ぷらみかわ大将
北嶋大地さん

秋田市川反の繁華街からほんの少し離れたところに静かに立っている「秋田 天ぷらみかわ」。大将は、天ぷらを世界に発信したいと考え、天ぷらで人を幸せにしたいと希う北嶋大地さん。16歳から一人で料理の世界へと足を踏み入れ、25歳で天ぷらの道へと進み…(続きを見る)

私たちが
取材しました

秋田大学

自分が自分のベストフレンドであること

移住

移動する人々

自分が自分のベストフレンドであること

社会起業家・講演家・エッセイスト・motomoto sri soul 代表
髙橋 素子さん

偶然が重なり、自分の心の赴くままにスリランカへ二週間の一人旅。その後、直感だけを信じ電撃結婚。そしてスリランカへ移住。2019年から、現地で個人旅行やアーユルヴェーダ※の手配、日本人向けのライフコンサルティング、自己肯定感をUPする子どもオ…(続きを見る)

私たちが
取材しました

武蔵野美術大学

Be Myself―日本語教師からカフェバリスタへ!

移住

移動する人々

Be Myself―日本語教師からカフェバリスタへ!

Japan Australia Life Company最高経営責任者/ ZeeCaf. Nosh Co.オーナーバリスタ/日本語教師/トラウマヒーラー
尾島ヴァンダメイ幸香さん

オーストラリアへ渡りJapan Australia Life Company(JALC)の主任として日本語講座、日本語教師養成講座を開講。多くの生徒との関わりの中で、トラウマヒーラーとしても活躍する。そして2017年、シェフである夫リックさ…(続きを見る)

私たちが
取材しました

武蔵野美術大学

武蔵野美術大学

個々の夢を叶えてくれるカフェ

社会

個性の光る街・西荻

個々の夢を叶えてくれるカフェ

「KOKOPLUS」オーナー
井出あかりさん

西荻窪にある特別なコワーキングスペース「KOKOPLUS」。ここには、一般的なコワーキングスペースにはないカフェが設置されている。時にはイベントも行われる。そこのオーナーである井出あかりさんは、会社員時代を経て、2019年にKOKOPLUS…(続きを見る)

私たちが
取材しました

東京女子大学

成長して自由になる

移住

移動する人々

成長して自由になる

異文化ナビゲーター
玉利ドーラさん

玉利ドーラさんは、クロアチア人の父と日本人の母をもつ。クロアチアで生まれ、その後、難民としてドイツと日本へ移住、その後、日本を始め、8カ国での生活経験を持ち、現在は、フリーランスで、異文化ナビゲーターとして活動中。私たちは、そんな玉利さんの…(続きを見る)

私たちが
取材しました

武蔵野美術大学

口で筆を掴む 

移住

移動する人々

口で筆を掴む 

画家
古小路浩典さん

中学3年生のとき体操クラブ活動中の事故で頸椎を損傷し、手術·リハビリ後も手足の機能は回復しませんでした。入院期間中に『口と足で描く芸術家協会』(注)を知ってから、自分も口に筆を咥えて絵を描き、個展を開催するようになりました。そこで、古小路さ…(続きを見る)

私たちが
取材しました

武蔵野美術大学

武蔵野美術大学