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冬といえば...そう、肉料理ですね。

え、肉料理? と思いますよね。実は秋から冬にかけては狩猟が解禁される季節なので、地域によっては新鮮な店頭に鹿や猪などの肉が並ぶため、「冬は肉料理の季節」となるのだそうです。

今回はそんなジビエのお話を交えながら「肉の塊をおいしく食べる知恵」についてお話ししていきます。

前編

肉をおいしく食べるため、人類は考えた / 塊のまま肉を焼くメリット / 柔らかさは熱と時間が鍵 / 臭いとの闘い / ワンポイントアドバイス

出演:各国郷土料理研究家・青木ゆり子、サンチュ森、ノンカラ宮川

*レシピは、メルマガ「わやわや」をご覧ください。

http://www.tjf.or.jp/wayawaya/oishihanashi/post-117.html

後編

食品の安全を求める人たちが注目する「Kosher(コーシャ)」認定 / 猟師が狩って料理もするレストラン / 骨に肉を巻いてマンガ肉を作れるアイテム / サンチュ森の「つくってみたよ!」レポート

出演:各国郷土料理研究家・青木ゆり子、サンチュ森、ノンカラ宮川

サンチュ森の「つくってみたよ!」レポート

肉だ!肉だ!お肉だ!

キロ単位で買って、パーティしよう!

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冬に収穫されるにんじんは、甘みが増して栄養価も高まるのだそうです。
にんじんの原産地はアフガニスタン周辺の地域。そのアフガニスタンでは、にんじんを使った炊き込みご飯がポピュラー。
そんな遠く離れた土地でも炊き込みご飯が食べられているって知ってました?
そしてあのサッチモこと「ルイ・アームストロング」も炊き込みご飯が好きだった可能性が!

今回は世界のいろいろな地域にひろがる炊き込みご飯についてお話ししていきます。

*今回は地図を見ながらのご視聴をおすすめします。

前編

ピラフとパラオとプロフとポロ / 地中海沿岸や南東ヨーロッパまで / 大西洋を渡る炊き込みご飯 / ワンポイントアドバイス

出演:各国郷土料理研究家・青木ゆり子、サンチュ森、ノンカラ宮川

*レシピは、メルマガ「わやわや」をご覧ください。

http://www.tjf.or.jp/wayawaya/oishihanashi/post116.html

後編

小豆が重石になるよ / 鍋10種類作りました。だまこ鍋がオススメ。 / ピーターラビットのにんじん? / 西と東に分かれたにんじん / にんじんを食べると口がかわいくなる? / サンチュ森の「つくってみたよ!」レポート

出演:各国郷土料理研究家・青木ゆり子、サンチュ森、ノンカラ宮川

サンチュ森の「つくってみたよ!」レポート

スイッチポンでパラオが完成。
切って炒めてボタンを押すだけ!

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カボチャといえば冬に食べる印象ですが、アメリカでは10月〜11月に食べごろを迎えます。
今月はアメリカのカボチャとハロウィンのよもやま話を繰り広げています。

前編

自分にとってのごちそうはなんですか? / カボチャとハロウィンよもやま話 / ジャックと提灯とカボチャの関係 / 収穫祭にはカボチャ / ワンポイントアドバイス

出演:各国郷土料理研究家・青木ゆり子、サンチュ森、ノンカラ宮川

*レシピは、メルマガ「わやわや」をご覧ください。

http://www.tjf.or.jp/wayawaya/oishihanashi/post-112.html

後編

肉天国セルビア / 獺祭はなぜ海外で人気? / アメリカのカボチャ料理 / 韓国カボチャはカボチャなの? / 南瓜餅が好きだ!/ サンチュ森の「つくってみたよ!」レポート

出演:各国郷土料理研究家・青木ゆり子、サンチュ森、ノンカラ宮川

サンチュ森の「つくってみたよ!」レポート

初めてのお菓子作り。材料は、ほぼ全部冷凍食品だけど、お手軽おいしいパイができますよ!