公益財団法人国際文化フォーラム
地球講座The LIVE

地球講座募集

地球講座 The LIVE 「夜のリレー」メルボルン・パース・広島・ソウル・上海をつなぐ2時間(2022/6/22開催)

“地球の目線”で見て感じたことってありますか?

地球が動き、時が移ろう様子を体感できる特別企画。
夏至の夜、メルボルンとパース(オーストラリア)、広島(日本)、ソウル(韓国)、上海(中国)をつなぎ、各地の今の様子やニュースを、インタラクティブ地球儀「SPHERE」による解説とともに、各地の参加者と一緒に味わう2時間。
地球の息づかいを感じ、“地球の目線”で世界を見る。そして、地球の仲間を感じられる体験をお届けします!
奮ってご参加ください。

*イベントで使われる言語は日本語ですが、英語、韓国語、中国語の同時通訳環境を用意しています。
*グループに分かれた活動時にも、各グループに通訳者が入ります。

講師

竹村眞一

竹村眞一(文化人類学者)
専門の人類学と地球環境論の立場から「触れる地球」や「100万人のキャンドルナイト」、「Water展」などを企画・制作。各地で「触れる地球ミュージアム」を主宰。東日本大震災後、政府の「復興構想会議」専門委員、国連アドバイザーも務める。著書に「地球の目線」、「宇宙樹」など。

インタラクティブ地球儀
「SPHERE」

講演で地球温暖化予測の2つのシミュレーション(RCP8.5/2.6)を比較している場面

前回の地球講座の報告はこちらからご覧いただけます。
https://www.tjf.or.jp/information/10901/

プログラムについて

日時:6月22日(水)18:00-20:00予定(日本時間)※状況によって延長する場合があります。

場所:オンライン(Zoom使用予定)
【注記】
*Zoomはサービス規約により、16歳未満の個人による利用を制限しています。 16歳未満で参加を希望される方は、保護者の方の管理・監督・責任のもとでZoomを利用するようにしてください。

*「地球講座 The LIVE 夜のリレー~メルボルン・パース・広島・ソウル・上海をつなぐ2時間」は、FacebookLIVEにて特定の視聴者(事業の企画運営の関係者など)に限定してライブ配信します。
https://ja-ks.facebook.com/formedia/tools/facebook-live

参加費:無料

対象:12〜19歳の方(対象年齢に該当しない方で、参加をご希望の場合はご相談ください)

定員:50名程度

申込締切:6月20日(月)

使用言語:日本語(中国語、韓国語、英語の同時通訳があります)

お問い合わせ先:公益財団法人国際文化フォーラム(TJF) 担当 中野(chikyu@tjf.or.jp)

申込みはこちらから

講座の内容

  • 特派員の現地レポート (メルボルン、広島、上海、ソウル、パース)
  • インタラクティブ地球儀「SPHERE」を使った解説
  • グループワーク(日豪、日韓、日中の部屋に分かれて意見交換)
  • Q&A

地球講座 The LIVE 夜のリレー~メルボルン・パース・広島・ソウル・上海をつなぐ2時間

日時

6月22日(水)18:00-20:00予定

(日本時間) ※状況によって延長する場合があります。

場所

オンライン(Zoom使用予定)

Zoomはサービス規約により、16歳未満の個人による利用を制限しています。 16歳未満で参加を希望される方は、保護者の方の管理・監督・責任のもとでZoomを利用するようにしてください。

「地球講座 The LIVE 夜のリレー~メルボルン・パース・広島・ソウル・上海をつなぐ2時間」は、FacebookLIVEにて特定の視聴者(事業の企画運営の関係者など)に限定してライブ配信します。
https://ja-ks.facebook.com/formedia/tools/facebook-live

参加費

無料

対象

12〜19歳の方(対象年齢に該当しない方で、参加をご希望の場合はご相談ください)

定員

50名程度

申込締切

6月20日(月)

使用言語

日本語

※中国語、韓国語、英語の同時通訳があります。

お問い合わせ先

公益財団法人国際文化フォーラム(TJF) 担当 中野(chikyu@tjf.or.jp)

申込方法

応募フォームよりお申し込みください。
https://pro.form-mailer.jp/fms/4b4bdea5257361

主催

公益財団法人国際文化フォーラム(TJF)

企画制作

特定非営利活動法人Earth Literacy Program (ELP)

講師

文化人類学者 竹村眞一

(特定非営利活動法人Earth Literacy Program代表、京都芸術大学教授)

前回の報告記事はこちら