定期刊行物
定期刊行物
『国際文化フォーラム通信』(1987年~ )
『小渓』(1999年~ )

高校の中国語教師を対象とする情報誌で、年4回発行しています(4、7、10、1月)。授業に役立つ素材や授業のヒント、高校中国語教育に関する研修などの情報を提供することを目的にしています。
『ひだまり』(1999年~ )

中国の中高校の日本語教師向けの中文情報誌で、年4回発行しています(6、9、12、3月)。毎号、海外の小中高校生が関心をもつと思われるテーマを取り上げ、関連する日本の現代事情・文化(「今日日本」)や日本に住む小中高校生・大学生(「人物探訪」)を紹介しています。日本の文化というマクロな視点と、具体的な人物というミクロの視点からテーマを掘り下げています。
『Takarabako』(2004年~)
『Takarabako』は、小中高校の日本語教師向けの英文情報誌で、年4回発行しています(6、9、12、3月)。毎号、海外の小中高校生が関心をもつと思われるテーマを取り上げ、関連する日本の現代事情・文化(「Japanese Culture Now」)や日本に住む小中高校生・大学生(「Meeting People」)を紹介しています。日本の文化というマクロな視点と、具体的な人物というミクロの視点からテーマを掘り下げています。
『事業報告』






