武蔵野美術大学の記事一覧

美大の隣にある喫茶店

喫茶店の魅力

美大の隣にある喫茶店

Café Anemoneオーナー
大野樹音さん
安田久美子さん

クレープを作って10年以上になる大野さんは、自分がフランスデザートに対して情熱があって、また芸術と音楽を愛しているので、安田さん(母)と一緒に美大の隣に気品のある喫茶店を開いた。近所の人々と武蔵美の学生に悠々閑々と過ごせる空間を提供している…(続きを見る)

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仕事の手を止めて夕日を見よう、<br>みたいなルールがあっていい

喫茶店の魅力

仕事の手を止めて夕日を見よう、みたいなルールがあっていい

『珈琲時間』編集長・編集ディレクター
高橋敦史さん

高橋敦史さんは旅行媒体を主とするフリーランスの編集ディレクター、紀行作家、フォトグラファーです。若い頃バックパッカーとして海外貧乏旅行をしていて、その後、多数の旅行雑誌で編集、撮影、執筆などの経験を持ち、紀行作家としても連載、著書があります…(続きを見る)

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人と人をつなぐ銭湯

銭湯の魅力ってなんだ?

人と人をつなぐ銭湯

東京外国語大学銭湯同好会会長、スペイン語学科4年
山田尚史さん

山田さんは東京外国語大学のスペイン語学科でスペイン語を学ぶ大学生である。スペイン語学科という聞き慣れない専攻目名もさることながら、銭湯の研究のためにメキシコに留学したこともあるという特別な履歴の持ち主。しかもメキシコでの経験を生かし、今は大…(続きを見る)

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私、ウエハラ、銭湯に活力を与える

銭湯の魅力ってなんだ?

私、ウエハラ、銭湯に活力を与える

銭湯芸術家
ウエハラヨシハルさん

スポンジや石けんなど「銭湯」と関わっている作品を作って銭湯で展示しているウエハラさん。 いろいろな番組で銭湯の紹介で活躍しています。 みんながリラックス出来る作品をめざしています。 場所によって変わる雰囲気を考えて、皆が満足で…(続きを見る)

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AC部だから作る

「キモカワ」は、キモいの?カワイイの?

AC部だから作る

クリエイター
安達亨さん、板倉俊介さん

AC部は安達亨、板倉俊介、安藤真が1999年に結成した映像制作を中心に活動しているデザイングループ。3名とも多摩美術大学出身。学生時代に安達と板倉が制作した「ユーロボーイズ」がNHKデジタルスタジアム年間グランプリを受賞したのをきっかけにA…(続きを見る)

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自分の「美しい」を発見しよう!

「キモカワ」は、キモいの?カワイイの?

自分の「美しい」を発見しよう!

「文化屋雑貨店」の元オーナー
長谷川義太郎さん

東京・渋谷には40年も歴史がある雑貨店があった。それは、普段人が買えない「雑貨」を世界中から集めてきたり、自分で制作したりする有名な老舗「文化屋雑貨店」だ。長谷川さんは日本で「雑貨」という概念を掲げ、日本、更に海外のファッション、ものづくり…(続きを見る)

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自分のやりたいことを貫徹する

「キモカワ」は、キモいの?カワイイの?

自分のやりたいことを貫徹する

イラストレーター、グラフィックデザイナー 2014年武蔵野美術大学卒業
森拓馬さん

私たちは他の国ではない、キモいとカワイイの合成語である日本独特の「キモカワ」という言葉について興味を持ち、世界に知らせたいと思った。そこで、普段キモいと思われてるが、あるところではものすごく好まれているエイリアンをモチーフに描いているイラス…(続きを見る)

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