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   ときめき取材記プロジェクト、学生のインタビュー記事が続々登場

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ときめき取材記は、大学などの先生方と連携し、日本語や日本事情の授業で学生がインタビューし、まとめた記事をウェブサイト「ときめき取材記」で発信するプロジェクトです。TJFは一連の活動のサポートとウェブサイトの運営を行っています。

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Update 2019/03/15

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   互いのことばの学習と交流を実現するための校長交流プログラム

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TJFはこれまで、日本にとって大切な隣人・隣国のことばである、韓国語の教育と韓国における日本語教育をサポートする事業を実施してきました。その中で、高校生に互いのことばの学びあいと交流の機会を提供するには、学校のリーダーの理解が欠かせないと考え、2015年度に日本の校長の韓国派遣及び現地での交流プログラムを開始しました。その後、プログラムを通じて深まった交流の重要性に対する理解が、実際に高校生の行き来や協同活動につながるには何度か顔を合わせるとともに、その間のやりとりが欠かせないことに気付きました。2018年度は、8月4日(土)?8月7日(火)の日本の校長派遣につづき、11月21日(水)?24日(土)に韓国の校長及び教員19名(校長9名、教頭1名、教員9名)を招聘し、学校間交流についての可能性などについてやりとりしました。

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Update 2019/02/08

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   【3/30 小中高校教員向け】対話型鑑賞プログラム「アート作品を味わう。コトバにする。コトバをきく。カタチにする。」

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新学習指導要領の影響もあり、「対話」や「対話的な学び」が重視されています。授業に取り入れている先生がたも多いのではないでしょうか。今回ご案内する対話型鑑賞プログラムACOP(Art Communication Project)は、ニューヨーク近代美術館(MoMA)で考案されたVTC(Visual Thinking Curriculum)をもとにしており、教育だけでなく、ビジネスの世界でも、創造力を養う手法として注目されています。対話的な学びの手法のヒントを得る機会として、また、忙しい春休みにつかの間のリフレッシュの場としてぜひご利用ください。

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Update 2019/01/21

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   【3/28 中高校生向け】対話型鑑賞プログラム「アート作品を味わう。コトバにする。コトバをきく。カタチにする。」

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アート作品の鑑賞をとおして、作品、自分、ほかの参加者との対話を深めます。「事実」と「解釈」の違いに意識を向けながら、「みる・考える・話す・聴く」の4つの行為を繰り返していきます。ニューヨーク近代美術館で考案されたVTC(Visual Thinking Curriculum)をもとにしたプログラム(ACOP/Art Communication Project)で、教育だけでなく、ビジネスの世界でも創造力を養う手法として注目されています。「学校のソトでうでだめし」の第3弾として実施します。

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Update 2019/01/21

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   【3/23 中高校生向け/東京】CMワークショップ「本の魅力を一行で伝える」

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3年ぶりに中高校生向けに実施するCMづくりワークショップ。 CMプランナーの案内のもと、“what to say”(伝えたいことは何か)、“how to say”(伝えたい人に伝わるためにはどう表現すればいいのか)を、深く掘りさげていきます。そのプロセスは、「自分の考えていること、言いたいことの本質は何なのか明らかにする」→「伝えたい相手はどんなことに興味があったり、ひっかかったりしているのか。何を大事にして、どんな考えかたや感じかたをするのか。いったん相手側の視点にたって想像、分析する」→「自分が伝えたいことの本質を見据えたまま、相手に届くコトバを探して格闘する」道のりでもあります。今回は、本の魅力を伝えたい相手に伝えるための一行コピーをつくります。

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Update 2019/01/18

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   「日露交流学習プロジェクト」中間報告会をサンクトペテルブルクで開催

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「日露交流プログラム」を開始して4年めとなる2018年度は、日本の高校ロシア語教師とロシアの初中等日本語教師9ペアが、2018年4月-2019年3月の一年間をかけて、「言語学習」「文化理解」「相互交流」を融合した教室活動を共に考え、協力して実践する「日露交流学習プロジェクト」に取り組んでいます。プロジェクトに参加する日露教師が協働的に実施計画を立て、両方の教育現場で実践し、評価・改善を行うまでの全プロセスを支援するために、TJFは早稲田大学日本語教育研究センター准教授の金孝卿氏にプロジェクトのアドバイザーをお願いしています。このプロジェクトの中間報告会を、11月2日にサンクトペテルブルクで開催しました。さらに、この報告会にあわせて「互いのことばを教える日露教師合同研修」を3日に、プロジェクトに取り組んでいる教師の会合を4日にそれぞれロシアキリスト教人文アカデミーを会場に実施しました。

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Update 2019/01/11

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   【報告】りんごをかじろう「心を健康にする瞑想法とだれも知らないインドの話」

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さまざまな文化や隣語(りんご=隣の人とつながるためのことば)に触れるイベント<りんごをかじろう>。11月24日(土)に、「心を健康にする瞑想法とだれも知らないインドの話」と題して開催し、28名の方にご参加いただきました。今回の講師は、インドで仏教の僧侶として出家した日本人、草薙龍瞬さんです。草薙さんは特定の宗派や寺院に所属せず、全国で仏教講座や瞑想会を開催するなどして活動しており、『反応しない練習 あらゆる悩みが消えていくブッダの超・合理的な「考え方」』(KADOKAWA 2015)をはじめ、たくさんの著書でも知られています。

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Update 2019/01/09

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   【3/24/東京】小中高校の先生方向け「語って、ほぐして、仕込みます! 探究する学びを分析・デザインするワークショップ」

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探究する学びを分析・デザインするワークショップの第5回めは、探究学習の実践経験のある方も、ない方も、どちらにもご参加いただける内容です。「語る」「ほぐす」「仕込む」の3つのステップで、探究学習の分析と設計に取り組みます。会場は明るくて、ヌケ感の気持ちがいい場所です。テラスでコーヒーを飲みながら、みんなと話して気分転換するのも、都会の景色を眺めながらアイディアを練るのもよし。ワクワク感あふれる単元をつくって、4月から始めてみませんか。

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Update 2019/01/08

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