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   講演会 世界の言語と文化を知ろう!(第4回)「落語×中国語=グローバル時代の人へのものの伝えかた!」

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公益財団法人国際文化フォーラム(TJF)は一昨年度より、高校に通う生徒の保護者や先生方の国際理解に関する興味や関心を深めていただき、外国語の学習に対する理解促進と学習環境整備を目標とした事業「世界の言語と文化を知ろう!」を開始しました。今回は大学講師のほかテレビやラジオなど多方面で活躍中の落語家、三遊亭楽生師匠を講師にお招きし、落語や中国語を通じて気付いた「人へのものの伝えかた」についてお話しいただきます。最後には、実際に落語を聞いていただけますよ!

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Update 2017/10/06

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   【報告】教員向け「にじいろのさかな」ワークショップを実施しました

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8月12日、TJFの設立30周年記念事業の第一弾として、『にじいろのさかな』シリーズの著者、マーカス・フィスター氏によるワークショップを実施しました。絵本を使った教育活動に関心のある方、40名の参加がありました。ワークショップでは、さまざまな魚を描くことを通じて、多様な存在がいること、多様性のある社会の豊かさを体感する活動を実際に体験し、参加した方々が関わっている教育活動に生かしてもらうことをねらいとしました。

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Update 2017/09/01

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   【参加者募集:高校生のための隣語講座(韓国語)】K‐POPろう!

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公益財団法人国際文化フォーラム(TJF)は、「隣語(りんご)=隣の人とつながるためのことば=外国語」に触れる機会を提供しています。今回は、K-POP(韓国のポピュラー音楽)をテーマにした韓国語講座を開設します。たくさんの高校生の参加を、お待ちしております。

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Update 2017/08/16

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   【参加者募集:高校生のためのドイツ語講座】ドイツのテーブルゲーム TIPP-KICKしよう!

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公益財団法人国際文化フォーラム(TJF)は、「隣語(りんご)=隣の人とつながるためのことば=外国語」に触れる機会を提供しています。今回は、ドイツ政府の国際文化交流機関であるゲーテ・インスティトゥート東京(東京ドイツ文化センター)と共催で、高校生のためのドイツ語講座を開設します。ブンデスリーガ(ドイツのプロサッカーリーグ)を話題にしながら、ドイツで80年以上親しまれているテーブルゲーム「TIPP-KICK(ティップ・キック)」を用いた活動を行います。たくさんの高校生の参加を、お待ちしております。

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Update 2017/08/04

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   事業報告『CoReCa2016-2017』発行!

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今年の『CoReCa』では特集のテーマに「探究」を取り上げました。変化の予測が難しい社会を、自らの可能性を追求しながら幸福に生きていけるよう、探究心を育てることが重視されています。しかし、ややもすると型にはまった探究のプロセスを追うことになりがちです。本来、探究とは何なのかを探求的な学びを支援する先生と、よりよい舞台をめざして試行錯誤を続ける舞台衣装家の方へのインタビューを通して探りました。聞き手は、教育工学が専門で、探究学習をテーマとするTJFの研修の講師でもある稲垣忠・東北学院大学教授です。ぜひご一読ください。

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Update 2017/08/04

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   【8/12東京】教員・指導員対象「にじいろのさかな」ワークショップ参加者募集

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世界で60近くの言語に翻訳され、1,500万部が読まれている『にじいろのさかな』シリーズの著者であるマーカス・フィスター氏の指導が受けられます。『にじいろのさかな』で描かれているように、いろいろな魚(子ども)がいる海(社会)は豊かで楽しいことを体験するワークショップです。マーカス・フィスター氏による『にじいろのさかな』制作秘話も伺えます。多文化教育、言語教育、美術教育、社会教育、レクリエーション活動などに携わっている方々にお勧めです。

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Update 2017/07/19

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   【7/22 トークイベント】 りんごをかじろう 「まとって知ろう―― フィリピン南部のマロン文化と社会の魅力」

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さまざまな文化や隣語(りんご=外国語)に触れるイベント<りんごをかじろう>。東南アジアでは布を筒状にして腰のあたりでまとう「腰布」が広く使われています。今回はフィリピン南部で使われている腰布(マロン)を通じて、自在に使えるマロンの魅力やフィリピン南部の人びとの暮らしを紹介します。フィリピン南部出身のアガリン・サラさんからマロンの想い出話を聞いたり、みなさんと一緒に、マロンをまとってみる体験もします。また、マロン布を使って大人エスニックなバッグを制作している、デザイン工房「きびるアクション」の作品も展示します。

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Update 2017/06/22

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   【9-10月東京】高校生の参加者募集中!「学校のソトでうでだめし---ことばの世界を服で表現してみたら?」

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違う学校の高校生たちが集まり、ことばやモノをつかって、自分の表現と格闘しつつ、おたがいの表現からなにかを感じあい、また日常に戻っていく。そんな場づくりとしてスタートする「学校のソトでうでだめし」シリーズ(TJF30周年記念事業のひとつ)の第一弾として、舞台衣装家の川口知美さんにナビゲーターをお願いし、舞台衣装家が脚本を衣装にしていくプロセスの一部を体験しながら、「教科書でよく目にするような詩をもういちど味わいつくし、自分がその詩の世界のなかに立つときに着る服をつくってみる」という試みをやってみることになりました。詩の世界を、音の響きや温度感、時間の流れかたなど、それぞれの感性でどう受けとっているかをことばにしてみたり、自分が惹かれたり、違和感を感じるフレーズを探してみたり、詩の世界での自分の立ち位置を探ってみたりしたあと、「自分がその詩の世界に立つとしたら、どこに立ち、どんな服を着るか?」を考え、形や色や手触りなどのイメージに落とし込みながら服にしていきます。

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Update 2017/06/13

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