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暁敏/上海市甘泉外国語中等学校・高等部 (中国上海市)
Xiaomin/Shanghai Ganquan Foreign Languages Middle School (Shanghai, China)
晓敏上海市甘泉外国语中学 (中国上海市)
本人が書いた文/Original text本人原文본인이 쓴 글
七歳の時  揚州でとった写真
7岁在扬州拍的
十四歳  「周庄」(上海郊外の伝統雰囲気の村)で撮った写真
14岁在周庄拍的
十五歳  「西塘」(上海郊外の伝統雰囲気の村)で撮った写真
15岁在西塘拍的
小さいころ家の近くで撮った写真
小时候我在家附近拍的照片
家のあたりの大きいな変化
10年后我家周围的环境发生了多大的变化啊
  自己紹介
わたしは暁敏です。いま16歳です。上海市甘泉外国語中学校の高校一年生です。私は旅行と音楽と漫画が大好きです。私は、日に日に進歩する都市に生活します。この都市は上海です。
   学校は一年中緑に囲まれているところです。春、ここの草花がおいしげっています。夏、桐が太い枝を伸ばして、すいりょくの葉が私たちに日の光をさえぎってくれます。秋、きんもくせいの甘い香りは人の心も酔わせます。冬、めったにない降雪があった後で校庭にきれいな色合いを添えます。ここは空気もきれいです。桜が盛んな三月になったら、学校が一週間桜まつりを開きます。このまつりは完全に学生自身の手で取り仕切ります。その内容はとても豊かです。撮影、書道、演奏、踊り、民族音楽、バッスケットボール、サッカー、将棋、茶道、フェンシング、体操などがあります。ひとつひとつの動きが形を変え輝き、学生生活に無限の活力を与えます。創意に富む模写、意気高いスピーチコンテストも特別なプログラムになりました。このような時間の中にみんなは溶け込みます。
   学校にはいろいろな学部があります。私はバッスケットボール部の一員です。始めたころよくできませんでしたが、何学期かの練習と実戦試合をへて、私はだんだんバッスケットボールが好きになりました。試合では相手と戦っている時、私はバッスケットボールへの情熱が一気に湧きました。自軍が得点した時、毎回充実感があります。バッスケットボールは疲れるが、私もみんなもたのしんでいます。
   そして、私はマンガが好きです。よくマンガをもって、バルコニーに座って、お茶を飲んで、太陽の恵みを受けて、のんびりします。この時、暖かくて、とても気持ちがいいです。また、小さい頃、わたしは漫画家になりなかったを覚えています。最近、私は友達と一緒に小さい同好会を作りました。名前が『アニメとマンがの城』です。これは初めてのものですが、将来はきっと大きくなると信じて思いました。
   普段、私はマンガを読んで息抜きします。音楽も息抜きできます。音楽というと、私のギターは私と離れません。ギターが私の友達のようにずっと私のそばにいます。音楽を演奏する時、美しい音楽が部屋いっぱいになり、わたしの気持ちを解きほぐします。そして、音楽の中で作者の心や考えを感じるが好きです。そして、これが私の生活に不可欠の部分です。
私には暖かい家庭があります。家族には父、母と姉がいます。四人が楽しく暮らします。私はよく両親に家事を手伝います。おかずもできます。一番上手なのはチャーハンです。家族に褒められて、うれしかった。
   私の周りには何人かの友達がいます。ある人は小学校から、ある人は中学校の時知り合い。また、今高校で出会った新しい友達です。彼女たちはとても親切です。私がこまった時、よく助けてくれました。友達は私が活発で、油断する時もあると言いました。私はきっとたゆまず改善します。
   これが私です。平凡な高校の女の子です。

「であい」を見た後で、日本の各地の学生の習慣が分かりました。七人の主人公はとても可愛いです。彼らは日本の景色と文化を紹介くれました。日本はきれいだと思いましたところで、私に深く記憶させたところはその中で主人公が静かな海辺で自作の曲をひく場面です。彼らは才能があります。私は彼らを敬服します。

 自我介绍
我的名字叫晓敏,今年16岁。现就读于上海市甘泉外国语中学,是个高一年级的学生。我喜欢旅游、音乐、漫画。而我的家就住在这个日新月异的城市—上海。
    我的学校是一个一年四季树木繁茂的地方。春天,这里百花绽放。夏天,梧桐伸展着粗壮的枝条,翠绿的嫩叶为我们遮阳蔽日。秋天,丹桂飘香,沁人心脾。冬天,这里时不时飘下的雪花更使校园增添了不一样的色彩。
    这里的空气十分清新,到了樱花烂漫的三月,学校还会举办为期一周的樱花节。这个节日完全是由学生自己来统筹的,其内容十分丰富,包括:摄影、书法、演唱、舞蹈、民乐、女篮、男足、将棋、茶道、击剑、健美操等。一静一动,交相辉映,给学校生活带来无限生机。这其中还有日语与英语的小品专场,富有创意的模仿秀,意气风发的外语演讲也成了这场盛宴中的特殊佳肴。在这样的日子里,每个同学都融入其中。
    我校还有各种各样的社团,而我则是篮球队的一员。我对篮球一开始还不十分了解,但经过几个学期的训练和一些实战比赛,我渐渐喜欢上了篮球。在一些比赛中,每当两队对垒之时,我对篮球的热情就一涌而出。而每次看到我方球队进球得分时,心中就是说不出的甜蜜。虽然打篮球比较累,但每个队员都乐在其中。
    不仅如此,我对漫画也十分热爱,我常常拿着一两本漫画书,坐在阳台上。泡一杯清香的茶,肆意地享受着阳光的恩惠,放松心情,此时暖意扩散全身,快乐涌上心头。我认为这是最好的消遣方法。我记得小时候,还曾有过当一个漫画家的念头呢,现在我和几个同学成立了一个漫画社团,名字叫“动漫之城”,虽刚起步,但我相信它会像一只矫健的雄鹰,振翅高飞,翱翔天际。
    在平日里,我还有另一个放松的方法,那就是音乐!而这就离不开我的’法宝’—一把古典吉他了。它就像我的一个老朋友,一直伴随在我身边。每当音乐想起,那美妙的音符充斥了整个房间,也让我抑郁的心情得到了缓解。当然,仅能弹奏出喜爱的音乐还是不够的,还要学会欣赏,学会理解旋律中所包含的感情。因此,欣赏优美的曲子便成了我学习之余必不可少的一部分。
    我有一个温馨的家。家庭成员除了爸爸,妈妈之外,还有一个姐姐,一家四口生活得其乐融融。我在家中常帮父母做家务,也会烧些小菜。而我最拿手的就是蛋炒饭了,每次看到家人对我所做的饭菜赞不绝口,我便会非常自豪。
    在我的周围有一群好朋友,有的是从小学和中学就结交的’老友’,而有的则是高中认识的新朋友。我的朋友们都很热心,在我需要帮助的时候总会及时伸出友谊的手,承蒙他们的照顾,使我少了许多的麻烦。在朋友眼中的我很活泼,但做事总有些马虎。不过我会不断地改正。
    这就是我,一个平凡的女高中生。

看了《であい》之后,我了解了日本各地区学生的不同习俗。7个主人公都很可爱,他们为我们介绍了日本怡人的景色和古老的文化。从而使我觉得日本真的很漂亮。而让我记忆最深刻的一个画面是其中一位主人公静静地坐在海边,用心地弹着自己创作的曲子。7个人都很有才华,我很佩服他。

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